厳選な抽選の結果選ばれた私達は、この奉仕活動の訓練の為の学校に入学しました。
私は、その中でも一番入るのが難しい、固定型便器クラスです。
学校案内にはそんなクラスは載っていませんでしたが、なんでも特別なんだそうです。
このクラスでは完全な便器を目指すため、利用者の邪魔になる手足は切り落とされます。
朝7時、いつもの時間になると係りのものが起こしに来ます。
そして、朝食食べさせてもらい、髪を整え、バスに乗せてもらい、訓練の為の施設へと向かいます。
と言ってもその建物は只の公衆便所です。
私達は学校のほかの生徒と違い実習のみのカリキュラムとなっています。
9時、その公衆便所の小便器の代わりに設置された小さなベッドに係りの人は私達を固定していきます。
そしてお昼休憩を挟み夕方5時までの間、ここを訪れた人の為の便器になります。
中には連日の利用で性器から血が出てる子もいました。

5時になったら訓練もひとまず終了です。
係りの人が迎えに来て、バスに乗って寮に帰ります。
7時まで部屋でゆっくりして、と言ってもこの身体では何もできないですが、
7時になったら夕食を食べさせてもらい、
8時からは、寮のロビーにて、公衆便所の時と同じようにお客さんを迎えます。
朝の9時から夕方5時の間に使えない人のために、夜間の間は寮のロビーで奉仕活動を行います。
夜12時半になるとようやく終了です。
お風呂に入れてもらい、ベッドまで運んで貰って一日が終わります。
ちなみに、だれも服を着せてくれないので、ずっと裸です。
訓練は月曜から金曜まで続きます。
今日は金曜日なので、と言ってももう日が変わって土曜日ですが、
明日はお休みです。
金曜日の最後は係りの人に掃除をして貰えます。
いつもお風呂に入れてもらってますが、この日はお風呂の前に
便器としてお掃除してもらいます。
私は、最近精液の匂いが臭いって言われて、係りの人に
金だわしで膣をごしごし擦られました。
痛くて、血が出て、泣いちゃいましたが、コレで綺麗になるなら良かったです。
右隣の子は掃除の前にと本当の便器みたいに、中でおしっこをされてました。
左隣の子は係りの人が集めた精液を中に流し込まれて、おもちゃにされてました。
私も綺麗になったし今週もこれで終わって、明日あさってとようやく休めます。