2、入学式 |
| 今日は入学式です。 朝から大忙しです。 って寝坊したわたしが原因なんですけど…。 学校に着いたら校庭にB組とC組の女の子たちがもう来てました。 「みんな集まったか?」 先生が人数をチェックして学校のシャワー室に移動します。 入学式が始まる前にシャワー室で身体をきれいにするのです。 身体をスポンジでコシコシあらってると、さっきの先生がシャワー室に入ってきました。 男の先生なので、恥ずかしくて、あちこちで「きゃっ」と 女の子の悲鳴が聞こえました。 先生は「ほら、痛いのが少なくなるように、薬塗らないとな?」 と言って、 女の子達のおま○こに薬を塗っていきました。 わたしも塗ってもらいました。 恥ずかしいです。 しかも、くすりを塗られたところがむずむずします。 綺麗になったら、制服に着替えて、講堂に向かいます。 もう入学式は始まってる時間です。 でも、わたし達、B、C組の女の子は今日の主役なので、後から入場します。 「ほら廊下に並んで!…おしゃべりしない!」 先生は生徒を廊下に整列させると、みんなで講堂に向かいました。 「それではB組、C組の入場です」 司会の先生がマイクで言いました、 担任の先生が「それじゃ、頑張ってね」と言ってわたし達を先導して歩き始めました。 A組、D組、E組の生徒と、男子生徒はみんなもう集まってました。 E組の3人もきょうは制服をきています。 会場の一般の人や父兄の人たちの席と生徒達の席の間にみんな並びます。 そしてみんなで大人の人たちの方を向いて挨拶をします。 「わたし達のからだ、こころは社会に奉仕するためにあります。 きょうまで育ててくれた大勢の方に感謝のこころをわすれず、 さらに奉仕の精神を忘れずに勉学にはげみます。 きょうは、今までの感謝と今まで学んできた奉仕の精神を ここで、みなさんに確かめて頂きたいとおもいます!」 B組代表が紙に書かれた文を読み上げました。 大人の人は、大きな拍手をしました。 わたしたちは、大人の人たちの席におしりを向けて、ぱんつを脱ぎ始めます。 ぱんつを脱いだらスカートを脱ぎます。 スカートを先に脱いだら、パンツを脱ぐ時凄く恥ずかしいので、 みんなこうするのです。 |
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| 「それでは、抽選で選ばれた住民代表の方、前に出てきてください」
司会の先生がそういうと、大人の人がずらっと前に出てきました。 B、C組あわせて35人の女の子が横一列におしりを出してじっとしています。 そして私は、柵のように立っている鉄棒にしがみつきました。 「それでは、どうぞ」 先生の合図と同時に男の人たちは、一斉にわたし達のおま○こにおちんちんを入れました。 |
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| 「ひっ」 「んんぐ」 あちこちから、声が上がりました。 わたしもミチミチと押し広げてはいってくる、男の人のおちんちんが、 痛くて、変な感覚で、 「やぁー…」 と涙を流しながら叫んでしまいました。 でも男の人は私の地面から浮いている腰を持って、激しく前後にゆすります。 私は必至に鉄棒にしがみついて、口を閉じて痛いのを我慢します。 地面には、横一列に並んだみんなの破瓜の血が、やっぱり横一列に並んでいました。 パンパンパン! 「終えられた方は席にお戻りください」 痛さでよく分からない頭のなかに 先生の声がかすかに聞こえました。 「あーもう終わった人いるんだ」 私は左を向くと、3つとなりに奈央ちゃんが倒れてました。 「ひっくひっく」 奈央ちゃんは泣きながら、おま○こから血の滲んだ精液を垂らしてました。 それを見て、わたしも早く終わってくれないかな…と ギチギチとおちんちんが喉まで届いてるぐらい苦しかったので、そう思いました。 パンパンパン 私は必至に鉄棒につかまりました。 ぎゅっとしがみつくと、となりの芽衣ちゃんがみえました。 芽衣ちゃんは学年で一番背が低いので男の人がしづらいのか、 すっかり抱えられて宙にういてました。 |
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| 芽衣ちゃんは身体が小さいので(133cm)、おちんちんもぜんぶ入らないみたいです。
途中まで入れただけで、おなかがぽっこり膨らんでます。 芽衣ちゃんはガシガシ腰を上下に動かされて、 そのたびに 「あふッ…かはッ」と 必至に息をしようとしています。 そして、おま○こも、おちんちんが出たり入ったりするたびに、 破瓜の血が、ピチャ、ピチョと地面に飛んでました。 「うわぁ…痛そう…」 と考えてると、 私もガツンとおちんちんを押し込まれました。 「ひぐッ!」 男の人の腰を動かすスピードが早くなりました。 パッパパパパッ 「んっ!んぐッ…ぐッ!ひッ」 涙で前が見えなくなって、 男の人が腰を奥まで押し込んで、わたしは子宮が破れちゃったかもとか思いながら、 身体の中に精液が吐き出されるのを感じました。 「あふぅ…」 わたしは、子宮の奥が熱くて、自分の身体じゃないみたいで、ふわふわしました。 「あー、やっとくすり効いてきたかも……」 男の人はわたしの腰をはなし、 私はそのまま床に倒れこみました。 「ごぽっ」っとおま○こから精液が溢れだして、それを見た男の人は満足そうに席に帰っていきました。 そのあと、司会の先生が何か話してましたが、よく分かりません。 周りではまだ、突かれてる女の子がいました。 「ひっくひっく…ぐすッ」 「あっあっ…んあッ!!」 泣いてる女の子のなかで、数人はあえぎ声を出してました。 そのあえぎ声がとっても気持ち良さそうに聞こえて、 わたしは、痛いのにくすりの所為でムズムズするおま○こを、触りたくて、 でも、今は入学式で、大勢の人がいて、それはとっても恥ずかしいし、 だから、目を瞑って、ぎゅっっと唇をかみました。 壇上では校長先生の話も終わって、入学式は終了です。 これでわたしもはれて中学生です。 |
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